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Shin-Yi Kuo's Works

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Le pont des Arts─「2014蹦(Born)of臺藝大書畫&愛知藝大日本畫交流展」





 

:-)參展藝術家:
(國立臺灣藝術大學)   郭欣怡、陳盈如、吳尚邕、涂聖群
(日本愛知藝術大學)   前畑裕司、高田裕大、森下麻子、 徐凡軒

「台灣展」
展場:臺灣藝術大學 (板橋大觀路一段59號)國際展覽廳 (教學研究大樓1F)
展期:2014/04/15 (二) ~ 2014/04/20 (日)
茶會:4/15 下午1:00
gallery talk:4/15 下午2:00

「日本展」
展場:伊藤美術店(名古屋市中区栄3-2-3 日興証券ビル地下2階)
展期:2014/5/23~31 (星期日休館)
酒會:5/24 下午5:00

主旨:
  「橋」(pont)可以是有形,也可以是無形的,它連結同時也架起了人與人之間的交流,每個人心中也有許多這樣的「橋」,讓個人與外在的世事、甚而自己與自己的心靈觸動得以暢通無阻。

2014年台灣藝術大學書畫藝術學系與愛知藝術大學日本畫研究室以「碰」為主題,轉借「le pont」的溝通交流之意象,舉辦兩校系聯展並安排藝術家面對面進行「內視鏡」論壇,預期透過藝術家內省式的對談,期待能激起如空中煙火般「無象限」地互相碰撞,「蹦」離既有的框框,而得以任何形式的新生(born)。

繪畫創作就像是一面鏡子,反映出創作者的心靈思維,此次展覽的藝術家來自日本與台灣,每個人在繪畫的表現手法各有不同,但都是以內心為中心點出發,去感受且觀看這個世界的不同之處,以個人獨特的藝術語彙傳達出創作者本身的概念。

コンセプト
  愛知県立芸術大学・日本画領域と台湾藝術大学・書画芸術学系の交流を目的とするプロジェクト「Le pont des Arts」は、フランス語であり「芸術の橋」という意味を持っている。このプロジェクトにおける「橋」(pont)は、具象的な意味と抽象的な意味の両方を備えている。「橋」は私たちが地球の片隅からでも、人と交流することを可能にし、人と人との気持ちを繋ぐ「橋渡し」をするという意味を含んだ言葉である。
第一回目である2014年のテーマは「BORN」である。絵画制作はアーティスト自身の鏡であり、内面的な思想を描き出す作業である。ここに集まった作家たちは、個々に個性的な表現方法を用いて、絵画を制作している。自身の内面から生み出されるイメージを具体化しようと、模索する者たちの集まりである。
両校の交流展の会期中には、アーティストたちが顔を合わせ、対談やプレゼンテーションを通して、異文化的な価値観や芸術に対する認識を、お互いに共有し、新たな表現が展開されることを期待する。

藝術家:

1. 台灣藝術大學書畫藝術學系:

郭欣怡以臺灣當代現實生活之所見、所聞、所知、所感為題材,且多著重於呈現:在父權體制下,臺灣女性的生活情態為主。作品追求心境與意境的交融。

陳盈如則是對於周遭的小事件有所感觸,透過天馬行空及荒謬的手法,顯現出不同的觀點。

吳尚邕則是透過了交織、並存的概念以抽象的表現方式去探討人與人之間的互動關係。

涂聖群則是以相對性的觀點去表現空間、飄流、移動的概念,透過具體的形象來透露他內心所述。

2. 日本愛知藝術大學日本畫科:

徐凡軒以觀照自然景物、生活周遭的小角落,畫面以空間向度的概念呈現出世界在他心中存在的樣貌。

前畑裕司則是用媒材的解構表現出雜訊的感覺,欲表現科技進步使人與人的互動關係逐漸建立在網路之上。

高田裕大是以一種解構式的觀看來形塑畫面,創作者透過多角度的觀看實體,再以壓扁的方式來進行繪畫。

森下麻子則是透過輕柔的筆觸,唯美的在畫面中呈現他所觀察到的動物。

出品作家:

1. 愛知芸術大学・日本画領域

➢ 前畑裕司:現代人の感覚が日常のふとした時に起こすリアルとバーチャルの倒錯を表現する。

➢ 高田裕大:モチーフを解体し再構築することで具体的なイメージから脱却し、新たな意味を生み出す。

➢ 森下麻子:柔らかな表現方法で観察した動物を、彼女なりの耽美な感性で描写する。

➢ 徐凡軒:自然風景や身の周りの物などのささやかな変化を描きながら、独自の内的世界を映し出す。

2. 台湾藝術大学・書画芸術学系

➢ 郭欣怡:女性像を通して、現在の台湾社会を表現する。彼女の絵は日本と同様に台湾でも男性が優位である社会=「父権社会」を風刺する。

➢ 陳盈如:身の周りの物事をモチーフに、自由な発想で作品を作る。彼女の描く世界は、奇抜であり斬新さに満ち溢れている。

➢ 吳尚邕:人と人との繋がりという抽象的な概念を独自の世界観で表現する。

➢ 涂聖群:絶えず変わりゆく概念を抽象的なイメージで描く。心象風景のような空間を、流動的な表現で絵画にする。

主辦:國立臺灣藝術大學 有章藝術博物館
協辦:國立臺灣藝術大學書畫藝術學系、愛知縣立藝術大學日本畫研究室、伊藤美術店
策展人:李宗仁、劉素真

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